良い人材を採用するためのCUBIC適性検査

人材採用、面接の際には、重視する項目は何ですか?

優秀な人材の採用に成功されていますか? 一般に、短時間の面接で見ることができるのは、目に見える表面的部分であり、約7割の目に見えない内面的部分を見極めることは困難だそうです。(詳しくは、お勧めする理由にある氷山モデルをご覧下さい。)

 面接で優秀!できる人材!と思って採用したのに、予想?が外れた経験は?
今まで採用面接では、経験と勘に頼りすぎていませんか?


CUBIC採用診断の特徴

 CUBIC採用診断の特徴は、初めて会う人の目に見えない内面的部分を科学的に立証できること。例えば、気分のムラがないか、相手の立場に立って考える姿勢あるか、面接で瞬時に見分られるでしょうか? CUBIC採用診断では、受検後わずか5分(1名の場合)で、気分性(気分のムラ)がどの程度の人材か、共感性(相手の立場に立って考える姿勢)がどの程度ある人材か、という結果が、数値で明確に出てきます!

 採用面接時に、まずCUBIC採用診断テストを受検頂き、検査結果を見ながら、面接を行うことも可能。CUBIC採用診断の大きな特徴は、

@面接時の注意点の表示
(面接で質問・確認した方が良い項目の明示。但し、人によって全く示されない場合も有)
A定着安定性の表示
(長く勤務する可能性がわかる)
B採用予定の職種の適性の明示
(受検者が複数名の場合、採用予定職種に必要な適性によって順位付け)


CUBIC採用診断結果の信頼度

CUBIC採用診断には、信頼係数(=回答の矛盾を図るシステム)があり、結果の信頼度も明確。 又、「優秀な人材」と一口に言っても、現実にオールマイティな人材(どんな職種にも対応できる優秀な人材)は少ないでしょう。

例えば、経理には非常に向いているが、営業に不向きな人材。ルート営業では素晴らしい実績を残せた人材であっても、提案型の営業では実力が発揮できなかったケース。採用する職種、同じ職種であっても仕事のスタイルによって、適材人材かどうか、は異なります。 もちろん、CUBIC採用適性診断もオールマイティではありません。その人材の持っている資格、能力(※能力については、オプションメニューの採用能力検査で測定可能!)、雰囲気、御社の他の人材や組織風土に馴染めそうか、等は苦手なところ。逆に、このあたりは面接での印象や経歴が有効!

ところで、近々採用面接のご予定は?まずはお試しコーナーで実際に採用適性診断を実施してご覧になりませんか?御社にとって最適な人材を科学的に見分け、採用されることを願っております!


CUBIC問題用紙・解答用紙

問題用紙(解答用紙含む)は依頼書ご依頼を参照下さい)をFAX頂ければメール又はFAXにて送付致します。(ダウンロードは出来なくなりました)

 

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