優秀な人材を採用・面接する際に

★採用の基準が明確になっていない・・・

適性検査は企業のニーズも高いことをご存知ですか?

「採用時(面接時)に判断基準の1つとして採用適性検査を行いたいですか?」という質問に下記のような結果がでました。
やはり自社にあった優秀な人材を採用するには、適性検査などの判断基準となるものが不可欠とされているようです。  

従業員数
はい
いいえ
不明
10名以下
44.2
54.6
1.2
11〜20人
50.3
47.7
2.0
21〜30人
53.8
44.6
1.6
31〜40人
57.1
40.0
2.9
41〜50人
67.9
28.6
3.5
51人以上
63.5
36.5
0.0
53.7
43.1
3.1

★定着・・・・・・・定着性が悪い (すぐに辞めてしまう)
いいと思って採用したのに・・・

★募集・・・・・・・何回、募集しても
求人募集を出しても人が集まらない。

★誤解・・・・・・・経験と勘だけに頼っている。
個人の経験や勘によるミスマッチ。

★視点・・・・・・・面接でどこをみたらいいのか?
わずかな面接時間では採用しても適材適所か不安だ。

★不在・・・・・・・・採用担当者がいない
主業務の片手間で採用をしな ければならない・・・。

★基準・・・・・・・・・誰を選んで良いか分からない。
採用したい人物像が明確になってない。


★CUBIC適性検査のニーズと効果について

●採用適性分析

◎面接だけでは不安
◎採用しても定着しない(すぐ辞める)
◎成果を出せない人材が多い

  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 

◎人材の潜在的な適性傾向が客観的に数値で把握できます
◎定着安定性(永く勤務する可能性)がわかります
◎職種に合った適性を持った人材であるか、を判断できます

<実例1> 健康食品販売の営業職採用では…
 1人採用するのに、7回も面接をされていたそうだが、面接では「良い!」と感じ、採用しても、実績を出せない人材がかなり多かったとのこと。  CUBIC適性検査の採用分析を利用されたところ、実際に成果を出せる人材は、CUBICの結果で性格的に身体性(活動性)が高く、明るい(内閉性=内にこもる暗さ・非社交性の低い)人材であることがわかりました。  以後は、内閉性が低く、身体性の高い人材を採用され、より成果を出せる人材が多くなったとご好評頂き、社長よりご紹介も頂いております。

<実例2> 会計事務所の会計業務担当者の採用では…
 開設されて間もない頃に、先生本人と会計事務の女性にトライアルとして、受検頂き、CUBIC適性検査の信頼性を実感され、以後、採用においては必ずご利用頂いています。この事務所では、特に、慎重性の高さを重要な採用基準として、ご活用頂いており、顧問先にも積極的にご紹介頂いております。

■能力検査をご希望の方へのお知らせ   PDF・7KB
(CUBIC検査をされるかたに・・・)

 

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