<採用・人材・組織>CUBIC適性検査の特徴

まずは、ご自分自身が受検してみませんか?

CUBIC適性検査について


CUBIC適性検査をお勧めする理由

人材が持っている行動適性は、採用や適材適所の配置、昇格を決定する際に、重要な要素の一つ。だからこそ、信頼できる結果であるか、が重要! CUBIC適性検査には、受検者の回答の矛盾を図る仕組みがあり、結果の信頼度がわかります。

※信頼度25%以下の場合は、再度、受検の必要あり。 性格検査と異なり、職場の制度、環境、人材(メンバー)が変われば、人材の適性も変わるもの。一定期間ごとに実施することにより、人材の成長度や組織の改善取組みの成果を検証できます。 客観視できる科学的なCUBIC適性検査を使用することで、職種適性のある人材の採用、適材適所の人材配置を行い、人材力⇒組織力のアップを図りましょう!

 


CUBIC適性検査の開発経緯

K大学組織心理学研究グループと大手鉄鋼メーカーK社の共同で開発が行われ、同社の新人事制度で実践されました。本格的なシステムを完成に向けて、1986年よりAGP行動科学分析研究所(埼玉県三郷市)において、商品化に向けた研究開発がスタート。完成に至るまでに大手・中小企業で実際に運用され、現場から出てきた検査の欠点や問題点の改善を図りながら、最終的に1994年10月に現在のシステムが完成。


特徴は?

<採用の場合>

@定着安定性

長く勤続する可能性をマイナス35〜プラス35の数値で表示。

※定着安定性がマイナスの人材の採用はおすすめしません。

A面接時の注意点

適性における矛盾や適性と自己評価の矛盾がある人材の場合、 面接の時に確認した方が良い質問例を表示。

※人材によっては、表示のない人もいます

B職種適性

ご連絡頂いた採用予定の職種に必要な適性がどの程度あるか、又、複数の受検者内での順位を一覧表で表示。

<現在、勤務中の社員の方の場合>

@人材の適性

仕事場面での対応力をはじめ、人材の適性が総合的にわかる。人材の業務適性、管理職適性のみならず、3ヶ月以内の退職可能性まで明らかに!

A組織に対する満足度がわかる

社員の満足のみならず、経営者、管理職と社員の認識のギャップや問題点が明らかに! (但し、経営者・管理職が受検している場合)


『成長企業』つくりの第一歩は、優秀な人材の採用から!『社員の笑顔と業績のアップ』 の為には、『良い組織つくり=仕組みの構築』が重要です。まずは、ご自分自身が受検してみませんか? 

 

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